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VIOの医療脱毛を検討していると、「本当に後悔しないだろうか」と不安になる方も多いと思います。
ボク自身、始める前は同じように悩みました。
実際にVIOの医療脱毛をしてみて、銭湯やサウナでの体験も含めて、正直なところをお話しします。

最初は恥ずかしかったが、慣れた

正直に言うと、脱毛し始めた当初は恥ずかしさがありました。
人と違う状態になることへの抵抗感は、誰でも多かれ少なかれあると思います。
ただ、これは慣れの問題でした。
しばらく経つと、特に意識することもなくなっていきました。
銭湯・サウナでも堂々としていられる

慣れてしまえば、銭湯やサウナのような人目のある場所でも、堂々と過ごせるようになりました。
イラストではタオルで隠していますが、実際はタオルを巻いていません。
脱毛してからの方が身だしなみへの自信につながっている感覚があります。
たまにジロジロ見られることもある

とはいえ、正直なところを言うと、たまにジロジロと視線を感じることはあります。
まだ珍しいと感じる人が一定数いるのは事実です。
ただ、体感として銭湯やサウナで見かける男性のうち、5%くらいはパイパンの方を見かけるようになった印象があります。
数年前と比べても、その割合は増えてきているように感じます。
時代だなぁと感じます。
たまに、堂々と見せすぎな人もいますが、、、。そこまでして見せんでもええねん。汗
視線より、快適さの方が勝つ

たまに見られることがあっても、それ以上に自己処理の手間がなくなった快適さの方が大きいというのが正直な感想です。
ムレや蒸れによる不快感、自己処理の手間、そういったストレスから解放されるメリットの方が、視線を気にする気持ちを上回っています。
自宅の床に突然現れる、ちぢれ毛とも遭遇しなくなりました。
汚くないかもしれないけど、見たくはないですよね。
結論:後悔していない

結論として、VIOの医療脱毛をしたことを後悔は全くしていません。
最初の恥ずかしさや、たまに感じる視線はありますが、それを差し引いても得られた快適さの方が大きいというのが、実際にやってみた上での本音です。
参考になれば、嬉しいです。
